ご当地スポット

バスでモアナルアガーデンからワイキキへ帰る際は道に注意!【高速道路沿いを歩く】

【無料メルマガ講座】子ども4人を連れてハワイへ旅行できている理由はこちら

どうも、子ども4人を連れて自由に旅をするシリュタビ管理人のシリュウです。

今回はハワイ旅行記8泊10日の4日目に行ってきた「日立のこの木なんの木のCM」で有名なモンキーポッドがあるモアナルアガーデン。

この木なんの木で有名なモアナルアガーデンへ!【バスでワイキキからGo!】今回はハワイのローカルバス「The・Bus(ザ・バス)」でワイキキからモアナルアガーデンへ。モアナルアガーデンには日立のCMで有名な「この木なんの木」がありますが、モアナルアガーデンへの行き方や遊んできた様子、売店で売っていたものやトイレ、駐車場などなどを全て公開しますのでご参考にしてくださいね^^...

一通り観光が終わったのでモアナルアガーデンからワイキキへとバスで帰るわけですが、帰りの道が結構危なかったのでお伝えしておきますね^^

では、始めます!

モアナルアガーデンからワイキキへ行けるバス乗り場は結構遠いし、危ない

モアナルアガーデンで一通り遊んでお腹も空いてきたので、子ども4人を引き連れてワイキキのアラモアナセンターへと戻ることに。

帰り道は、とりあえず来た道を戻っていきます。で、行きの時には渡らなかった横断歩道を車に気をつけながら渡る。

ここマジでハイウェイなので、車のスピードがめちゃくちゃ早いです。なので、子ども連れの場合は特に車に気をつけて横断歩道を渡ってあげてください。

で、横断歩道を渡ったら、右に向かって真っ直ぐに歩いていきます。

で、ここからとにかく真っ直ぐに歩いてハイウェイを降りて一般道路の突き当たり部分まで行きます。

とにかく真っ直ぐ進む。

ここもずっと真っ直ぐ!

ようやく交差点が見えてきました。

交差点の突き当たりまで行って信号を左に曲がります。

そこの信号付きの横断歩道があるので渡るとすぐ近くにモアナルアガーデンからワイキキへと戻るバスがやってきます。

「3番」の文字があることを確認。

で、ここでしばらく待ちます。

バス停から見た風景はこんな感じ。

で、しばらく待っていると「3番」のThe・Bus(ザ・バス)がやってくるので乗り込めー!次男くんのぷっくりほっぺた可愛いっ。

どのバスも乗る際は、必ずベビーカーをたたんでおかないと乗れないので事前に準備しておきましょう。

そして、お昼時に乗ったんですが意外と座席は空いている様子。

抱っこひものなかでご機嫌な生後10ヶ月の次女ちゃん。この後、グズり始めるのであった・・・。

すぐ寝る長女と、周りをいつも見渡している長男。

ということで無事にアラモアナセンター近くのバス停へと到着することが出来ました。

モアナルアガーデンからアラモアナセンターまでUberだと乗れる?いくら?

で、念のためにモアナルアガーデンからアラモアナセンターまでUber(ウーバー)を使ったとしたら乗れるのかしら?ってことで確かめておきました。

パッと見た感じでも8台以上は、どこかに待機してくれていますね。ふむ、これならバスでしんどい時もUber(ウーバー)を使えば気軽にアラモアナセンターまで帰れそう。

ちなみに、お値段はこんな感じ。

モアナルアガーデンからアラモアナセンターまでのUber(ウーバー)料金

・UberX:16.63ドル

・UberXL:28.15ドル

・Select:30.41ドル

ちなみに、The・Bus(ザ・バス )は1日フリーパスを使えば何度でも乗れるので、往復で比べると4倍近くも節約することが出来ますね。

まぁ、気楽さを取るか。費用を取るかって感じですがw

The・Bus(ザ・バス)の1日フリーパス料金

大人:1人5.5ドル

ユース:(6歳から17歳まで)2.5ドル

幼児:(5歳まで)1人無料、2人目以降は2.5ドル

※【注意点】お釣りが出ないので細かいお金を用意しておくこと

今回のまとめ

モアナルアガーデンの裏ゲートから入る際もハイウェイの横にある歩道を歩くことになるので結構、危なかったんですが。

帰りの方がもっと危ない道を渡ることになるので、本当にお子ちゃまを連れているのであれば、しっかりと車が来ないかを見て注意してあげてくださいね。

あと走ったりして歩道から飛びさないようにもしないと危険です。ハイウェイなのでビュンビュンとスピードを出して車が通っていきますからね。

それ以外は、バス停までの道は単純なので問題なく到着できるかと思います。

もし、見つからなかったら時間も労力も勿体無いので思い切ってUber(ウーバー)を頼んで、さっさとモアナルアガーデンから移動しちゃいましょう!

では、今回はこれで。

また!

【無料メルマガ講座】子ども4人を連れてハワイへ旅行できている理由はこちら

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です